2004年01月の新着情報

これも手描の絵付けその2

これも彩画教室の生徒さんの絵付け作品。さすが日頃の成果が出ていますね、すばらしい。
(2004.01.31)
出来上がりました

体験で作ったお魚を乗せたいお皿と、四葉のクローバー型のはし置きこんなふうに出来上がりました。お仕事帰りに立ち寄ってくれました。
白色は何とかを隠すといわれます。使い道が多いですからお魚以外にも使ってください。
(2004.01.29)
一輪挿しの成形中です

底の高台部分の仕上げ中です。底の厚みを指先で感じられないので
おそるおそる慎重に削っています。丸みを出して削るのがポイント1.
上手くいきそうな予感がします。
(2004.01.26)
一輪挿しの成形できました

最近花瓶にこっている細野さん、今日は一輪挿しの仕上げです。
軽く出来て思わずにんまり。
(2004.01.25)
体験家族です

子供会の陶芸教室を企画して、まずは幹事さんの自分たちが体験をといらしたのは、戸上さんご一家。思いの他上手くできたと満足の表情で記念撮影。3月の子供会までには仕上げておきます。
(2004.01.24)
陶人形を作ります

古田さんは写真を元に陶人形を作ります。今作っているのは、鬼です。
愉快に笑っているやさしい鬼です。出来上がりが楽しみです。
(2004.01.22)
ご夫婦仲良く

ご主人の定年退職を機に陶芸を始めた亀さんご夫妻、夫唱婦随か、婦唱夫隋か。私にはいえませんが、楽しく陶芸を楽しんでいます。最近あちらこちらから「作って!」のリクエストに追われるお二人、いいものが出来るとあげるのがちょっと惜しい気もするそうです。でも、次にもっいいものが出来ますよ。
(2004.01.19)
牡丹雪の中の埴輪

遠江窯で焼成した「埴輪」です。珍しく浜松に牡丹雪が降りました。
雪に埋もれた埴輪を期待したが、所詮牡丹雪は積もることはなく夢幻のごとくあっけなく消え去りました。雪国の皆さんごめんなさい。でも、雪の積もった埴輪をパチリと、お見せしたかった。
(2004.01.17)
細工物作りその1

後藤さんのお得意は、細かい細工物作り、長さ5cmたらずの土人形を作ります。埴輪であったりいろいろ思いを込めて黙々と作ります。
これも焼き物です。
(2004.01.15)
細工物作りその2

爪楊枝の長さよりも小さいものを作るんです。
(2004.01.14)
今年最初のJAF会員で陶芸体験に 1

本当は昨年予定していたけれど、都合で今日になりました。お魚を乗せるお皿が作りたい、鯵の開きを乗せるのが。焼きあがりは白くしてとの希望で、ここまでは上手くいった仲山さん。後は工房の責任と楽しそうに笑ってくれました。頑張りますよ,ハイ。
(2004.01.11)
今年最初のJAF会員で陶芸体験に 2

季節はずれたアジサイが残してくれた貴重な一枚の葉っぱ、藤谷さんが作ったのは、その葉を使ったお皿、土を伸ばすのがなかなか大変でしたが、出来上がりの楽しみに比べれは、なんのその。上手く出来ました。
(2004.01.10)
今年は私の年です

今年の干支の申が勢ぞろい。さなる陶芸クラブの皆さんの力作です。
小学三年生の作品もあります。
(2004.01.01)
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