2004年02月の新着情報

お父さんに゜レゼントするの

今日はお父さんのビール用のコップを作ります。お父さんの名前を書きました。
(2004.02.29)
今日は絵付けです

篠原ばあばあに頼まれた角皿に、まいと名前を入れてます。
(2004.02.28)
体験です

浜松市内から体験に来てくれたのは石井さん、お友達と四人でくる予定が都合がつかず取りあえず私一人でも来ました。今まであちこちで体験したけど使えるのはひとつだけとか、今日は小鉢を2つ、使えるものを作りました。仕上がりをお楽しみに。
(2004.02.27)
さなる陶芸クラブ講座2月の様子

ちぃちゃい春を見つけた教室は、春のやわらかい陽射しの中で思い思いの作陶に励む、藤井さんと猿原さん。
(2004.02.26)
ちっちゃい春見つけた!

さなる陶芸クラブでのことです。高台を仕上げようと発泡スチロールの
箱に入れてあったぐい飲みになぜか籾殻がついていてほど良い湿気の中で芽を出しました。もやしのようですがもっともっと細いものです。
ちっちゃい春を一足早く見つけてほのぼのとしました。
(2004.02.25)
今日も快調

今日は蕎麦猪口の高台削り、もちろんペアです。これが出来たら、次は
つゆ入れを作ろうかな。考えながら高台仕上げ中のルナさんでした。
(2004.02.20)
娘の大学進学に間に合いますか。

この四月から東京の大学に通われる娘さんの一人住まいために、ご飯茶碗とフリーカップにお皿と、お母さんの手作りの品を持たせたいとやさしい親心。一人住まいをチョッピリ心配しながら、入学までに間に合うかと心配しています。頑張って仕上げてください。焼成はおまかせあれ。
(2004.02.15)
二回目です、余裕が出てきました

一輪挿しや、徳利などの「袋物」の制作が二回目の鈴木さん、一回目の
奇跡ですよ、これが出来るなんての言葉が今回は出ませんね、少しづつ慣れてきました。やればできるんですを、実感していますね。
今度は絵付けをして仕上げますか。
(2004.02.14)
今回は手びねりの湯呑み

今日は頼まれものの、手びねりの湯呑み、手の跡がついているのがいいとのご注文。簡単のようでなかなか難しいと、古田さん苦戦していますが、まずは成形終了。
(2004.02.11)
ここが難しいとこなの

ベテランの神谷さんにしてもここが一番難しい所です。手付きのものは、焼成中にちょっとしたバランスが崩れると垂れてしまいます。
大きく弧を描く紐は真っ直ぐについていないと、高温(1250℃)で真っ赤になったとき、バランスが崩れると垂れます。出来上がりまでしばしお待ちを。
(2004.02.10)
四季彩堂さんで知りました、陶芸体験ができることを。

上島町の和の雑貨店、四季彩堂さんの紹介で、陶族之棲を知り陶芸体験に早速来てくれたのは、な、なんと「よっしい!」さん、こと吉田さん。ああ、驚いた、私もヨッシイです。
ま、そんなこんなで小鉢を2枚、桜の花びらとウサギを型押ししました。丸いと四角にしました。大島さんと二人で体験しました。
(2004.02.08)
陶芸体験その1

若林町のケーキ屋さん「パリジェンヌ」さんで、陶族之棲の案内はがきを見て体験にきてくれました、三人組の伊藤さんと浜田さん。手び練り体験でタタラ作りに挑戦。板状に延ばした粘土をボールにはめ込んで鉢の出来上がり、底には桜の花と、ウサギの型を押しました。一ヶ月ほどで出来上がります。
(2004.02.06)
陶芸体験その2

タタラ作りで丸鉢と、少し四角い鉢を作りました。土を伸ばすのは大変でしたが、出来上がればそれも楽しかったことです。出来上がりが楽しみですね。森下さんでした。
(2004.02.05)
蕎麦道楽 百古里庵 1

天竜市横川160蕎麦道楽 百古里庵。知るひとぞしる、手打ち蕎麦のお店、以前雑誌≪サライ≫でも紹介されましたが、古民家をすこしだけ修繕してお店にしています。ここに、遠江窯の作品も展示販売している
建物が入口にあります。写真には映っていないが、右側になります。
天竜市内から、春野町方面に向かってトンネルを2たつくぐりぬけて
右折、「森 百古里」方面に向けて杉木立の中を三分ほど走れば看板が見えてきます。大きな駐車場の奥に登り窯があります。このことはまた別の機会にご案内します。キャンプ場も開場します。百古里庵の電話番号は0539-24-0088.木曜定休。蕎麦が無くなり次第閉店、念のため電話していくのが賢明です。展示販売処には、陶器だけでなく絵画もあります。
(2004.02.04)
蕎麦道楽 百古里庵2

百古里庵の展示販売処の内部の様子です。正面にある作品は、我が
「遠江窯」の作品の数々です。趣のある古民家の展示販売処。陶器や絵画などがあります。もちろん売りは、手打ち蕎麦ですが。
(2004.02.03)
先生!奇跡です

先生、私にロクロで壺が出来るなんて奇跡です。家に持っていっても信じてもらえません。私が作ったなんて、すばらしい。奇跡ですよ本当に。三ヶ月でここまで出来ました。真剣に取り組んだ結果ですよ。まだまだ先はながく、奥は深いですよ。頑張りましょう。
浜松中日文化センターの鈴木さんでした。
(2004.02.02)
これも手描の絵付けその1

彩画教室の皆さんの作品。筆さばきも鮮やかに素敵な絵ですね、
いつもは紙に書いているのに、今日は陶器。でもいつもの調子で素敵な仕上がりになっています。あなたも描いてみませんか。
(2004.02.01)
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