2004年03月の新着情報

さなる陶芸クラブ

さなる陶芸クラブ恒例のお花見は、今年は野点が加わり、絢爛豪華、華やかに幕が開くはずだったのが、花の咲くのが遅いから野点を中心に開催。
(2004.03.26)
花は無くとも

花は無くとも野点は出来る。さなる陶芸クラブの野点は、爆笑の中お手前を教えられたり教えたり。
(2004.03.25)
ああ・・、花は咲いたかな。

つい2週間前、暖かな日が続き今日は花見頃と予想が見事に外れ、さなる陶芸クラブの野点花見みの宴は、花の無いまま行ないました。
(2004.03.24)
春休みなのでお母さんについてきました

春休みになったのでお母さんの陶芸教室についてきました。小鉢を作り花模様を押しているところですこのあと三つ足をつけ、取っ手をつけておしゃれな小鉢にします。クッキーかキャンディ入れにしよううかなあ。と、考えているルナちゃんです。
(2004.03.23)
土ってとてもいい感じ、

ロクロの土はとても気持ちいい。陶芸家になった見たいかな、思わず笑いが出てきたのは小杉智花さん。
(2004.03.20)
土ってとてもいい気持ち。

ロクロの上で回っている土に触るととてもいい気持ちです、いい体験をしているのは、森下亜美さん。
(2004.03.19)
ロクロの土って気持ちいい。

教室の生徒さん安達さんのロクロを見て土に触りたくなり、土さわりの体験中なのは、浜田佳喜くん。
(2004.03.18)
4月から1年生、記念の陶芸体験。

4月から1年生になる、森下亜美さん、小杉智花さん、浜田佳喜君の3人。今年になってお母さんたちが陶芸体験をしました。出来上がりの作品を受け取りに来ながらお子さんが体験。
(2004.03.17)
親子で体験

インターネットで陶芸教室を見つけ見学に来てくれたのは、杉浦さん親子。ロクロをやってみたいと奥さんの要望で、体験コースに参加。
お父さんは湯飲みと灰皿、奥さんは大きなサラダボールを、あやなちゃんはタタラで小皿を作りました。
(2004.03.16)
これがアメリカ方法だよ。

米国に長年在住している羽根田さんのお姉さん。里帰りの期間に日本の陶芸を学びたいといらしています。米国でも陶芸教室に通われているそうで、いろいろお話を聞かせていただいています。あちらの生徒さんは食器類は作らないそうで、オブジェのようです。この写真は、合理的な米国の一面を垣間見ました。この発想はなかなか日本では出来ないですね。お皿のふちをもちあげ垂れるのを防ぐためしばらくこのままにしておくとのことです。楽しい。だから陶芸は止められない。
(2004.03.15)
湯飲みを作りたい。

豊橋から来てくれた、布施さんたち。自分の手で作りたいとの、強い希望でまずチャレンジ。
(2004.03.14)
湯呑み茶碗が作りたい

体験を半年前にしただけど、どうしても湯呑み茶碗がロクロで作りたい。と、豊橋から来たのは布施さんのカップル。フルタイムで挑戦。
楽しかったと感想を述べていますが、次の日曜日に高台削り、釉薬がけも自分でやりたいとの強い希望。
(2004.03.13)
体験やめて、習います。

上島町の和の雑貨店「四季彩堂」で、陶族之棲を知り、メールでの問い合わせから体験に来てくれましたが、そのまま習いたいと言うので、
じゃ今からにしましょうと早速今月から習い始めることにしてくれた
青島さん。陶芸は初めてと言いながらもなかなか上手いですね。
まずタタラ作りで小鉢を作りました。土を均一の厚みにするのが一番力がいりましたが、思いのほか簡単だったでしょう。これは体験コースと同じものです。次回からロクロでのつくりです。頑張りましょう、思いどうりの物が出来るのは凧揚げの頃かな。
(2004.03.12)
今日は30センチの大皿を

収納のことを考えると作るのを躊躇しますが、でも作りたい、今日はチャレンジしています。上手くいくといいですね、細野さん。
(2004.03.10)
今日はコーヒーカップに

きょうはコーヒーカップにソーサーも作ります。だんだん面白さが増してきます。次回は春休みになるので小学生のお嬢さんもご一緒と楽しんで陶芸をしています。
(2004.03.09)
卸本町子供会陶芸体験4

お母さんのやり方を見てやって、そうかなあ、でも上手くいくといいね。
(2004.03.05)
卸本町子供会陶芸体験3

あっそうじゃない、こうだろう。親子の会話も弾みます。
(2004.03.04)
卸本町子供会陶芸体験2

親子のふれあいが真剣なまなざし傑作が出来ました。
(2004.03.03)
卸本町子供会陶芸体験1

卸本町子供会の歓送迎会の後に陶芸体験が開かれました。
30名あまりの元気な子供会の皆さん、新一年生になる人と卒業していく6年生みんなそろって思い思いのものを作る。お父さん、お母さんのほうが真剣になってしまった、楽しいひと時でした。
(2004.03.02)
お父さんのコップ

お父さんにコップを作っています。
(2004.03.01)
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