2004年07月の新着情報

おお、すごいですねえ〜。

陶族之棲恒例の夏のバーベキュー大会でのひとコマ、スイカわりでの事、顔よりも大きなスイカにかぶりついているのは、陶族之棲最年少の
刑部真衣さん。それにしても重たいスイカでしたね。
これも陶芸教室の楽しみの一つです。
(2004.07.22)
陶芸体験中

山口さんの紹介で陶芸体験に来た森田さん、家庭科の先生だそうで、
ハート型のお皿を四枚並べると、クローバーになりますね。幸せがいっぱいがあふれ出できています。残りの粘土でハート型を抜き、箸置きにします。
(2004.07.17)
わっ!すごい。

なんかとても芸術作品という感じのオブジェを作ったのは、古田さん。
茸の誕生をイメージしているのでしょうか。暑い夏に、芸術の秋のために頑張るのですよ。
(2004.07.13)
今月のユニークな作品

庭石の上に置きたいと作ったのは、「かえる」ユニークな姿勢に思わず笑いがこぼれます。斎藤さんの作品です。
(2004.07.12)
後かたずけも陶芸体験なの

和田君と来たのは、真之介君。後かたずけの清掃も、陶族之棲では体験コースの中に組み込まれています。
(2004.07.11)
後かたずけも体験のうち

HPを見てロクロ体験に来てくれたのは和田君、まさか後かたずけの掃除までやるとは思わなかったかな、でも、湯呑みと酎杯グラス上手くできそうだよ。
(2004.07.10)
この作品は薪窯に入れるの

この秋、初窯となる天竜市横川の蕎麦道楽「百古里庵」横に完成した薪窯へ入れるための作品作りが始まりました。どうなるか予測出来ない楽しみと不安が入り混じりながら、高台を削る安達さん。
(2004.07.08)
細かい絵付けです

釉薬掛けの工程で、魚の絵を彫った所だけ色を変えています。出来あがけば生き生きとした魚が泳いでいます。藤原さんの力作です。
(2004.07.04)
ロクロに夢中

上手く出来てるでしょうと、自慢の顔をしているのは、刑部真衣ちゃん、小学1年生。粘土が気持ちいいとこの後腕に塗り捲りました。
泥んこ美容とばかりに、本格的に始めますか、泥んこエステ。
(2004.07.03)
これも遠江窯の作品

1年生の真衣ちゃんが乗っている埴輪の馬も、テーブルと椅子も全部焼き物です。
(2004.07.02)
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