2006年06月の新着情報

ある日の陶族之棲

私サウスポーなのね、先生も口だけは出してくれるのね、
(2006.06.30)
ある日の陶族之棲

壷は難しいのね、おなかの肉が少しあるの、いえ、壷のことですよ。
(2006.06.29)
百古里陶芸教室

そう、そうやって土を練るのよね、ここを上手くすれば作品は上手く出来るのよね。
(2006.06.28)
百古里陶芸教室

これでいいんですね先生。
(2006.06.27)
百古里陶芸教室

こうやってチュハイグラスを作るのよ
(2006.06.25)
さなる陶芸クラブ

これなんかいい出来上がりよ、誰の。
(2006.06.24)
さなる陶芸クラブ

来年のにするんですよ、
(2006.06.23)
さなる陶芸クラブ

こっちのほうの色綺麗ね
(2006.06.22)
さなる陶芸クラブ

これなんか良いんじゃないの、
(2006.06.21)
さなる陶芸クラブ

焼き上がりの作品の仕分けと整理です
(2006.06.20)
これが金継です。

今年1月から6月まで「金継」を習いました。陶磁器等の割れを継なぐ古来からの技術です、いまわ簡単に接着剤で澄ますことも出来ますが24金をまぶしたりプラチナなどでも出来ます、間、それはさておき、本漆を使っての技術でして漆にかぶれて医者に通いながらの勉強でした。興味のある方連絡ください、医者の治療費プラスでいいですよ。
(2006.06.19)
間に合いますか

7月17日に使いたいんですけど箸置き100個。ぎりぎり毎週来て作ってもらわないと、色付けもしたい。それならなおさら日曜日は頑張ってください。
(2006.06.18)
読売新聞のタウンリポーターの

方の取材がありました。若林町のパリジェンヌさんのご紹介です、「地域の楽しい話題を毎週お届けします」のコーナーで陶族之棲取材となりました。リポーターの方と神谷さんと植田さんのお話に花が咲いています。
(2006.06.17)
ろくろ初めてなんですの

なかなか上手くいけないけれど、芯が出せるまでになりました、一歩一歩ですよ、
(2006.06.16)
足型取ったの

来週お誕生日の記念に、足型とりましたねでも皆傍によって来て足を押し付けられて、思わず泣いちゃった咲良だけど、何時までも泣いていないよ。
(2006.06.15)
おじさんが陶芸の先生なの?

ふ〜ん、そうなんだ、今日は足型取りに来たよ。泣いちゃったよ、でも上手く出来たと思う。ねえ、真衣ちゃん。
(2006.06.14)
楽しかったで〜す

はじめてのろくろ体験は思わず声が高ぶるほど楽しかったです。この後の出来上がりで2度目の楽しみを待っています。
(2006.06.13)
見てくれた、僕の最初の作品

楓です。僕の足跡で来たよね、先生なんか緊張してない、もつと力抜いて軽く抱いてよ、そんな緊張してたら僕疲れちゃう。
(2006.06.12)
ああ、出来ました

今日は大仕事ね、上手くできて一安心。
(2006.06.11)
そこは丸みを付けてね・・・

触ったとき丸くなっているのが理想よ、ま〜あるく、丸くここがポイントね。
(2006.06.10)
こんな風にするのよ

ふ〜ん、そうですか。判ってくれたかな、まだ判んないかな
(2006.06.09)
壷のそこが水平になるように据えるのですよ、

でないと傾いた壷になるよ、もっともその前に作った後の切り離しが、水平に切ってないとここで水平にしても意味ないね。
(2006.06.08)
壷の高台作りは植木鉢

植木鉢を利用して簡易シッタとします。植木鉢の芯をしっかりと出さないと振れたままですよ
(2006.06.07)
もう少しスマートにしたい

私の体形もね、こんな風に自在に細くなればいいんだけど、なれれば私が先にしていますよ望月さん。
(2006.06.06)
忘れちゃってはいないですね

こんな風に薄くしてくればいいのよね先生、酎ハイのコップを作らなくちゃ。
(2006.06.05)
お待たせしました

これが僕の最初の作品。足型を絵付けしたカップ&ソーサー。さあこれが僕の手元に届くと大変だよ。一つしかないから皆が欲しがるからね、どうしようかな、陶族之棲最年少生徒の楓です。
(2006.06.04)
百古里の里便り

なれない手つきの田んぼの代掻きも、すっかりベテランになり本職のようです。
(2006.06.03)
百古里の里便り

棚田の周りの草刈にも力が入ります
(2006.06.02)
百古里の里便り

棚田では田植えの準備が急ピッチで進んでいます、もちろん合鴨も頑張っていますよ。
(2006.06.01)
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